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ルーシー・リー

国立新美術館に行ってきました。

目的はルーシー・リーさんの展示を見に。


国立


やはり実物を見たときのライブ感はたまらないです。

作品は真似できない、ルーシー・リーさんの世界。


オリジナルはその人らしさ。
人と比べることの無意味さを千茶は感じました。




本当に貴重な良い時間でした。
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まず、傘夫さま、おめでとうございます。
東京、楽しかったようで何よりです。
ルーシー・リーの作品は雑誌の暮らしの手帖でしか見たことがないのですが、私もとにかく胸を打たれました。生で見られて羨ましい限りです。
そして千茶さまの感想にも胸が打たれました。
なんだか熱いことをしたい今日この頃。
お互い、たくさんの素敵な報告ができますように。

チャコロさん
展示は本当に素晴らしかったです。今までピーンとした作品なのかな…と思っていたのですが実際に近くで見ると、揺らぎや指のあとなどが感じられて、ルーシー・リーさんの気配まで伝わるようでした。
そして、それこそが美しく、心打たれるものだな…と千茶は感じました。

以前展示されていたチャコロさんの絵を思い出します…また個展などされるときは教えて下さいね。チャコロワールド、楽しみです。


  • 千茶#-
  • URL
  • 2010.05.17(Mon)
  • Edit
チャコロ様 コメントありがとうございました
東京は良かったです。
行き交う人は ぶつからない よそ見してても ぶつからない

そんな 街でした
  • 傘夫#-
  • URL
  • 2010.05.17(Mon)
  • Edit

プロフィール

千茶

Author:千茶
小さな古い平屋でマディ工房を始めました。
土で花器をつくる傘夫さん、こと酒尾さんとはじまったこの場所から紹介しています。
千茶が歩く金沢を伝えます。

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